将来の価格について、確実な予想をすることは誰にもできません。
ビットコインの価格は、世界の経済状況、技術の進展、社会的な動きなど、さまざまな要因によって変動します。しかし、多くの有識者達は今後も価格は上昇すると見込んでいます。
私たちが事業の中心に置いているのは、
「拡大」や「流行」ではなく、継続性と信頼性です。
暗号資産やブロックチェーンは、世界的に重要な技術となりつつありますが、
その一方で、情報の不足や誤解によって不安を感じる方も少なくありません。
私たちは、そうした不安を取り除き、
正しく理解され、社会に自然に根付いていく形を大切にしています。
暗号資産に対してネガティブな印象を持つ人が少なくありません。
特にシニア層や投資初心者に向けて、誰にとっても理解しやすく。正確な情報と冷静な視点で、健全な普及を目指します。
企業として財務戦略の一環として、ビットコインを長期保有しています。
さらには成長分野への出資を行い、未来の経済基盤を支える企業を応援していきます。
暗号資産という最先端の領域と、出版という伝統的で信用を重んじる領域を両立することで、事業の安定性と信頼性を確保しています。
人生・知識・経験を「本」として残し、次の世代へとつないでいく出版事業を展開しています。
⚫︎2008年10月 0円
✔︎サトシ・ナカモトがBTC論文を公表
⚫︎2010年5月 0.2円
✔︎フロリダのプログラマーがピザ2枚を1万BTCで購入
⚫︎2011年4月 80円
✔︎TIME誌でBTC特集が組まれる
⚫︎2012年11月 1,000円
✔︎初めての半減期
⚫︎2013年12月 120,000円
✔︎NHKでBTC特集が組まれる
⚫︎2014年12月 40,000円
✔︎マイクロソフトがBTC決済採用
⚫︎2015年6月 25,000円
✔︎ニューヨーク州が「Bit License」を導入
⚫︎2016年7月 70,000円
✔︎2回目の半減期
⚫︎2017年12月 2,300,000円
✔︎CMEがBTC先物を開始
⚫︎2018年3月 950,000円
✔︎Googleが暗号資産の広告掲載禁止発表
⚫︎2019年11月 800,000円
✔︎中国が暗号資産取引に規制
⚫︎2020年3月 530,000円
✔︎WHOにより新型コロナの発表
⚫︎2021年11月 7,760,000円
✔︎過去最高値を記録
⚫︎2022年2月 4,300,000円
✔︎ロシアがウクライナへ侵攻開始
⚫︎2023年6月 3,800,000円
✔︎ブラックロックがBTC現物ETFを申請
⚫︎2024年11月 15,000,000円
✔︎ついに10万ドル(1,500万円)を突破
⚫︎2025年8月 18,000,000円
✔︎円建てで1,800万円を記録し、史上最高値を更新